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    これから働き方はどう変わるのか すべての人々が「社会起業家」となる時代 田坂広志
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      JUGEMテーマ:読書
      これから働き方はどう変わるのか―すべての人々が「社会起業家」となる時代 これから働き方はどう変わるのか―すべての人々が「社会起業家」となる時代
      田坂 広志

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      | becomerich | 書籍(キャリア) | 18:05 | comments(0) | trackbacks(0) | -
      抜擢される人の人脈力 岡島悦子
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        JUGEMテーマ:読書
        抜擢される人の人脈力  早回しで成長する人のセオリー 抜擢される人の人脈力 早回しで成長する人のセオリー
        岡島悦子

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        | becomerich | 書籍(キャリア) | 16:15 | comments(0) | trackbacks(0) | -
        人事と出世の方程式 永井隆
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          人事と出世の方程式 (日経プレミアシリーズ)人事と出世の方程式 (日経プレミアシリーズ)
          永井 隆

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          JUGEMテーマ:読書

          おススメ度★★☆☆☆

          途中で読むのを止めたので、読書量カウント対象外。

          内容に深みがなかった。

          | becomerich | 書籍(キャリア) | 22:28 | comments(0) | trackbacks(0) | -
          本田式サバイバル・キャリア術 本田直之
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            本田式サバイバル・キャリア術本田式サバイバル・キャリア術本田直之幻冬舎 2009-03-18売り上げランキング : 164おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools
            JUGEMテーマ:読書

            今年39冊目。おススメ度★★★☆☆
            一言で言えば、企業(コーポレート)が普通に行っている各種の戦略・施策を個人(パーソナル)にも適用して、サバイバルしていきましょう、という本。

            本田氏の本はこれまで何冊も読んでいるが、本書は、まぁ、そうかなぁという内容で、特に刺激を受けるものではありませんでした。

            次作に期待します。

            | becomerich | 書籍(キャリア) | 16:37 | comments(0) | trackbacks(0) | -
            キャリアをつくる9つの習慣 高橋俊介
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              キャリアをつくる9つの習慣―これが価値を生み出す最新の働き方だ (ピンポイント選書)キャリアをつくる9つの習慣―これが価値を生み出す最新の働き方だ (ピンポイント選書)高橋 俊介プレジデント社 2008-07売り上げランキング : 1297おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools
              JUGEMテーマ:読書

              今年73冊目。おススメ度★★★☆☆

              投資や成功法則に関する本と並んで、私がたくさん読んできた本にキャリアに関する本があります。

              このキャリアに関するジャンルでたくさんの本を出している人のひとりが著者の高橋氏。

              巻末に書いてある著者の近著の中でも『キャリアショック』『スローキャリア』『人材マネジメント論』『部下を動かす人事戦略』『成果主義は怖くない』は読んでました。

              本書は、日本を代表する企業で理想的なキャリア形成をしている人たちを分析し、判明した共通点をまとめたものです。

              その共通点である「9つの習慣」とは以下のとおり。

              1.勝負能力
              2.現場体験
              3.ネットワーク
              4.仕事に意味付け
              5.個人ブランディング
              6.相手の価値観を理解する
              7.ポジティブに巻き込む
              8.経験と気付きで学ぶ
              9.仕事の言語化、仕事の見える化

              | becomerich | 書籍(キャリア) | 20:57 | comments(0) | trackbacks(0) | -
              ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか 梅田望夫
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                ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書)ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書)
                梅田 望夫

                筑摩書房 2007-11-06
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                今年4冊目。おススメ度★★★★☆

                予想どおりこの本も期待に違わぬ良い本だった。
                大ベストセラー『ウェブ進化論』を著したことによりIT・ネットの世界での著名人から、「(同書がベストセラーになったことで)私の人生は、全く予期せぬ展開をみせることとなった」というほど、広く一般に影響力を与える存在となった梅田氏。

                本書は、福澤諭吉の『西洋事情』と『学問のすすめ』が対になった存在であるのと同じ意味で、ウェブ時代の意味を描いた『ウェブ進化論』と対になった「その時代に生まれる新しい生き方の可能性」テーマとした意欲作。

                「時間」「距離」「無限」の概念を揺るがすネットの概念の発展によって、個の自由な意思、それを反映した個の時間の使い方が、個の人生を決める度合いが大きくなる。

                つまり、個の目的意識がより問われる時代になったと著者はいう。

                あとがきで「モノを書く意義は、それを読んだ人の心に何が生じたかに尽きる」とあったが、梅田氏の以下の言葉に私の心の中に何だか「ポジティブな感情」が生まれた良い作品だった。

                実名で自己を表現しながら社会を生き抜く強さを持てば、「知的生産の成果」をリアル社会に戻して「飯を食う」可能性はこれから大きく広がっていく。
                JUGEMテーマ:読書


                | becomerich | 書籍(キャリア) | 11:37 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                人財革命―あなたが組織に負けない「一流の人材」になるために 橘フクシマ咲江
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                  人財革命―あなたが組織に負けない「一流の人材」になるために人財革命―あなたが組織に負けない「一流の人材」になるために橘 フクシマ 咲江 祥伝社 2007-07-26売り上げランキング : 159944おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools

                  今年68冊目。おススメ度★★★☆☆
                  結論:ヘッドハンターが一流の「人財」への道を誘ってくれます

                  著者は国内外のビジネスマンの実情に詳しいヘッド・ハンティング会社の社長。これまで数多くの優れた人材を発掘してきた経験を基に、企業が求めているのは、資格ではなく「経営者の視点」であると説く。

                  本書を読めば、一流の「人財」に「共通するコアの資質や意識」を学ぶことができます。

                  一見、ありふれた、でも「深い」アドバイスは必ずやあなたを一流のビジネスマンに導く手がかりとなるでしょう。

                  以下、いくつか参考になったフレーズを列挙します。

                  キャリア・アップに成功している人は、多少漠然としたものではあっても、必ず自分自身のゴールを持っています。

                  まず、「わき目もふらず」働いてみること。最初の5年間で、その人の仕事に対する意識やスタイルが決まる。

                  私が人物を判断するときに、最も重要視しているのは、その人がインティグリティ(integrity)のある方かどうか、つまり、誠実で信頼の置ける方かどうかということです。それは、内面と外面が一致しているかどうかということにも繋がります。

                  優れた人材は、言葉の背後にある「人の思い」に意識を向けることができる人

                  豊富な語彙を持ち、その中から慎重に言葉を選ぶ

                  失敗の原因を相手に求めている限り、成長はない。失敗の責任を自ら引き受ける覚悟をする。

                  自分自身を反省することが成長に繋がるのは、それが「相手の立場に立って考え直してみる」ことに通じるからです。

                  大学生時代に必ず学んでおいてほしいのが「人間関係」

                  ビジネスの基本は、相手が何を望んでいるのかを事前に察知し、それ以上のものを提供することです。

                  他の人の仕事をシミュレーションする。その仕事を自分に任されたものと仮定し、何を考えなければならないのか、何をしなければならないのか、どうすれば最もよい結果を引き出すことができるのか、想像力を駆使して擬似体験する、ということです。

                  「作業」とは、与えられたこと、命じられたことを単にそのまま処理することです。それに対し「仕事」とは何のためにするのか、意味や目的をきちんと考えて、結果を出すことを言います。

                  自分だけでは自由にならないものを目標にするよりも、自分の努力だけで成し遂げられることを目標にする。

                  | becomerich | 書籍(キャリア) | 10:20 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                  オーバーアチーブ 古田興司
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                    オーバーアチーブオーバーアチーブ古田興司 東洋経済新報社 2007-05-25売り上げランキング : 71831おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools

                    今年59冊目。おススメ度★★★☆☆

                    オーバーアチーブする。すなわち組織において「期待」を超える活躍する人材のことを著者は「ハイ・パフォーマー」と呼んでいます。

                    本書は、その「ハイ・パフォーマー」とは、,匹陵佑平擁を指すのか(要件)、△修裡海塚弖錙糞こ機着眼・解の導出力、チームへの影響力)はどの様にすれば身に付けることができるのか、上司として彼らをどうやって育成すれば良いのか、について、フェニックス・キャピタル等で主に企業再生に従事してきた著者が、自らの経験を基に研究の成果をまとめたものとなっています。

                    「期待を超える」以前の「期待に応える」ことさえも、易しくないことの事例として、上司から次のことをされたら「危険シグナル」だそうです。

                    ・釘を刺される
                    ・進捗を確認される
                    ・何度もやり直しを求められる
                    ・何も言われなくなる

                    上司から「結果を楽しみにされている」「忘れられる(=安心して任せておける)」レベルまで行けば理想的な状態とのこと。やばし。

                    全体的にこの本で述べられていることは、ある意味ビジネスマンとしての「基本」「基礎」となる様な事柄が多いですが、改めて「当たり前のこと」を「当たり前」に行うことの重要性を認識しました。

                    入社間もない社会人はもちろん、経験豊富でも未だ「基礎」が身についていない多くの(?)ビジネスマンに参考となる良書です。
                    | becomerich | 書籍(キャリア) | 05:09 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                    プロ論。3
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                      プロ論。〈3〉
                      プロ論。〈3〉B‐ing編集部 おすすめ平均 starsちょっとマンネリ化stars今回が一番心に残った。stars典型的なキーワード拾いの読書に最適stars新鮮味はないけれどstars心に落とし込んで読んでみて下さい。Amazonで詳しく見る by G-Tools

                      今年48冊目。おススメ度★★★☆☆

                      第一線で活躍する著名人50人の仕事に関するインタビュー集第三弾。

                      最初のやつから読んでいますが、人生っていろいろな姿があるって、本当実感できます。私みたいに大学卒業→サラリーマンというルートは、たくさんあるキャリアの選択肢のあくまで一つでしかない、ことがわかります。

                      そして、成功している人の多くが、「自分のことを信じて努力」していること、それが「偶然」を「必然」に変えていることに感銘を受けました。

                      他人や世間は変えられないが、自分は変えられる!

                      | becomerich | 書籍(キャリア) | 20:10 | comments(0) | trackbacks(0) | -
                      何のために働くのか 北尾吉孝
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                        何のために働くのか何のために働くのか北尾 吉孝 致知出版社 2007-03売り上げランキング : 65おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools

                        今年41冊目。おススメ度★★★★☆

                        著者は、元ソフトバンク常務取締役、現在SBIホールディングス代表取締役CEOの北尾良孝さん。

                        著者の本は、彼がソフトバンク時代に書いた金融・経営関係の本を以前読んだことがありましたが、最近は中国古典に関する本など少し系統が異なる本を出しているみたいです。

                        本書は、人は「何のために働くのか?」「人間とは何ぞや」、「人生いかに生くべきか」といった課題に対し、真正面から向き合った本となっています。

                        北尾墨香という江戸時代後期の儒学者を祖先に持つ北尾家に生まれ、いわゆる四書五経(「論語」「大学」「中庸」「孟子」の四書と、「易経」「書経」「詩経」「礼記」「春秋」の五経)に小さな頃から囲まれて育った著者ならではの「含蓄ある」言葉がいっぱい詰まっています。

                        「天から与えられた使命を仕事を通じて達成すること」これが本書の一番のメッセージだと感じました。

                        若い人だけでなく、社会人になって随分経った方にもきっと得られるところのある良書です。
                        | becomerich | 書籍(キャリア) | 23:30 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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